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マリと子犬の物語

2008/08/24 Sun

今日は、市で行われた『子供と一緒に映画を観る会』があり
【マリと子犬の物語】を見てきたよ!もちろん無料とならば、行かねば!!(笑)

マリと子犬の物語 - goo 映画
マリと子犬の物語 - goo 映画

●あらすじ●
山古志村に住む石川家は、役場職員である優一(船越英一郎)、長男・亮太(広田亮平)、長女・彩(佐々木麻緒)、祖父・優造(宇津井健)の4人家族。一家の愛犬・マリに3匹の子犬が生まれ、喜びに包まれたのもつかの間、新潟県中越地震が発生。父・優一と亮太は難を逃れるが、彩と祖父・優造が倒壊した家の下敷きになってしまう。マリは必死に倒壊した家の中から2人を助け出そうと頑張るが、マリの力ではどうすることも出来ない…。自衛隊が救出に来るまでの間、彩と優造のそばを離れず守り続けたマリだが、救助隊のヘリにマリたちを乗せることは出来ず、マリと子犬たちは村に取り残されてしまった。餌もない中、必死に子犬たちを危険から守ろうとするマリ。一方、避難所では、マリたちの生存を願う家族の姿があった。そして、待望の一時帰村の日がやってくる…。中越地震時に起きた感動の実話を映画化。


さて、どういう内容なのか知らなかった私は前日にネットで検索。
「絶対泣く・・・号泣決定だ!!」
なのでティッシュとハンカチ持参でいざ会場へ向かう。

最初のシーン、子供たちは「地震まだ?」と、地震の恐ろしさを知らない小1&年中は言う。
異変が起こり、大きな大きな地震が起きると・・・
あまりの怖さに絶叫を始める娘達。
それから後半1時間・・・映画が終わるまで泣き続けていた あいちゃん。
さっちゃんも合間合間で泣いていた。

途中、「もう見たくない、帰りたい」そう言ったのはさっちゃん。
怖いのと可哀想なのと入り混じり、見ていられなくなったらしい。
あいちゃんも「怖いけど、最後も気になる・・・」・・・と泣きながら見ていた。
で、私。
もちろん号泣(><)ティッシュ片手に見ていました。
あいちゃんの手を握り、さっちゃんを途中から抱っこするハメになってしまったが、
感動的なお話を見ることが出来て、とっても良かったです♪
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DMC デトロイト・メタル・シティ

2008/08/22 Fri

見たい♪今、一番みたい映画かもしれん!
昔、漫画でちょっぴり読んだことがある。
確か、かなり爆笑した記憶が・・・O(≧∇≦)O
まさかそれが映画になるなんてっ
割と、デスメタル系の音楽は好きな私♪
そして、松ケン♪最近、私の中では急上昇中の彼(*^^*)
デスノートのL役、大好きでした♪♪♪一時PCの壁紙にもなっていた(笑)


DMC【デトロイト・メタル・シティ】 ●2008.8.23公開

【あらすじ】

主人公・根岸崇一はポップでオシャレな音楽を好む青年。大学進学に伴って上京してきた彼はポップ歌手としてデビューするという夢を叶えるため、大学卒業後にレコード会社と契約する。

ところが事務所から根岸が歌わされることになったのは、彼の趣旨とは正反対のデスメタルであった。程なくして根岸は悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」(通称DMC)のギターボーカル「ヨハネ・クラウザーII世」に仕立て上げられ、デビューする事になってしまう。

メタルは嫌いな根岸だったが、いざ歌ってみると秘められたメタルの才能を発揮してたちまちバンドは大ブレイク、根岸自身の思いとは裏腹にクラウザーはカリスマと化し、DMCは一躍世間の注目を集める人気バンドとなる。


ハンニバル・ライジング

2007/08/22 Wed

見ました・・・ハンニバル・ライジング

『ハンニバル・ライジング』は『羊たちの沈黙』(1990)、『ハンニバル』(2001)、『レッドドラゴン』(2003)に続くシリーズ第4弾。本作では『羊たちの沈黙』の舞台から20年ほど遡り、アンソニー・ホプキンスが演じたハンニバル・レクターの青年期を描いている。


ハンニバル・ライジング (2007)
»ストーリー

●若き日のレクターの秘密を描くストーリー●

1944年リトアニア。名門家の血を引くハンニバル・レクターは、ドイツ軍の爆撃により両親を失い、幼い妹とともに山小屋でひっそりと暮らしていた。そこへ、脱走兵のグルータスらがやって来て、山小屋を乗っ取り、妹を連れ去ってしまう。終戦後、ハンニバルは孤児院へ送られるが、そこはかつてのレクター家の古城で、難なく脱走に成功。長旅の末、パリの叔父を訪ねた彼を迎えてくれたのは、美しい日本女性レディ・ムラサキだった。


トマス・ハリスが生んだ、映画史上最も凶悪で、最も人気の高いキャラクター、ハンニバル・レクターの若き日を描く、シリーズ最新作。彼がいかにして人喰い殺人鬼となったのかを描くとともに、高尚な趣味を持ち、類い希なインテリジェンスを誇るハンニバルのバックグラウンドに迫る内容になっている。ハンニバルはレディ・ムラサキと出会い、そのエキゾチックな魅力の虜となりながら、茶道や華道、武道など雅の心を学んでいき、それがのちのハンニバルに大きな影響を与えていたのだ。また、最愛の妹を失ったときのトラウマによって、彼の残虐性が呼び覚まされていく。これまでのシリーズとはテイストの違うサスペンスになっている。

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『ハンニバル・ライジング』。この作品は、ご存知の通り、映画史上最も愛されている悪人ハンニバル・レクターの原点を描いたもの。いかにして、ハンニバルは“人食いハンニバル”になったのか。その芽生えを繊細に体現しているのが、フランス映画界きっての美青年ギャスパー・ウリエル。その美しい姿で観る者をうっとりさせる彼ですが、ハンニバルがハンニバルらしさを形成していく過程をかなり不気味に演じています。

そして本作では、ハンニバルの意外な過去も判明します。何とそこには、コン・リー演じるレディ・ムラサキを媒介とした日本文化との出会いが! この突然の繋がりに、日本人はちょっとびっくりするかもしれませんが、そこはご愛嬌。これまでに『かげろう』ではエマニュエル・ベアールと、『ロング・エンゲージメント』ではオドレイ・トトゥと共演してきた年上キラー、ギャスパーの美しさを堪能しながら、存分に“ハンニバル エピソード1”を楽しんでくださいませ。名匠に愛される美貌と才能で、すでに注目されていたギャスパー。今回、世界が注目する大作でハリウッド・デビューを飾ったことで、彼にとってもこの春は“開花(ブレイク)の春”となりそうです。

(text:June Makiguchi)

正直、もんのすごぉ~~いグロイというか、エグイというか
ホラー好きな私もさすがに目を背ける場面多数ありましたわ^^;

羊たちの沈黙~全作見ているんだけどさ、今回はレクター博士の若かりし日々の出来事で・・
フランス人の若手美男子俳優ギャスパーウリエル!
また私のミーハー熱が若干出てきてまして!!
カッコイイですね、フランス人も(笑)

今回の役ではかなりおぞましい役柄だったので(でも適任だったと思う)、他の作品も見てみたいな~と心密かに思っている。
今後の期待大の俳優さんではないかな?
あの演技力は ハンパじゃないぞぉ~☆
めろめろぱーく

かれんだー
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あいちゃん何歳?

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あたらしい にっき
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つきべつ あーかいぶ
ぷろふぃーる

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Author:min
◆自己紹介◆
名前=min 
紹介=元SIAM SHADEのDAITA様が大好き♪
    現BINECKSやソロで活躍中なので
    目が離せません☆
   MichaelJacksonにもはまり中!!
   あの美しい歌声と優しいしゃべり方、
   超絶ダンスがたまりません。
   可愛かったりカッコ良かったり
   セクシーだったり・・・
   反則技連発マイコー大好きです(^^)
趣味=子供の写真撮影大好き!
     blog更新!
愛娘=9歳のあいちゃん
     7歳のさっちゃん
 仲良くしてね( ̄∀ ̄*)☆



めーるぷりぃず☆

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